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バレーボールアスリート体型への道

ママさんバレーチーム解散か?

参加してもう1年以上たつママさんバレーの練習。
何やらチーム解散の危機で、その可能性が高いそうだ。
ここ2週間、練習が行われていない模様。
単に私に連絡が来ていないだけかもしれないが・・・ 苦笑
さしていい練習相手にならない私を参加させない口実の為に、気を使って"解散"なんていってるなら、その方がよっぽどマシなのだが・・・

これといって趣味のない私の唯一の楽しみだっただけに、正直ショックである。

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筋肉痛が遅くなってきた

最近、筋肉痛が出るのが遅くなってきた。
ここんところ、同窓生のバレー練習会やママさんバレーで結構ハードに動いているので、筋肉痛がでる。
去年くらいまでは、筋肉痛が出るときは運動終了後4~5時間で痛くなったのだが、最近では24時間後に決まってでる。
見事なまでに、計ったように24時間後なのである。
先週の日曜日のママさんバレーの練習は午後8時30分くらいに終わった。
結構な本数スパイクを打ったので、筋肉痛だろうなあ~と思っていた。
翌朝になっても不思議となんともない・・・
「あれ?筋肉痛はなしかあ」と思って夜勤に備えて月曜の昼くらいに寝る。

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肉離れ再発

昨日のママバレー練習中に肉離れが再発・・・
前回、肉離れを起こしたのと同じ箇所、右太もも内側の根元よりのところ

この箇所は内転筋といわれるところで、何かとよく使うところであり、治りにくいのかもしれない。
前回の肉離れから1ヶ月以上たっているので完治していなかったということはないと思う。
やはり厄介なことに癖になってしまったのかもしれない。

もう肉離れも3回目なので初期処置は手馴れたもの 苦笑
冷やして、固定して、休ませる。
肉離れと言えども小規模に筋繊維、筋膜が切れている状態なので先ずは止血、炎症を抑えるのが最初にすることになる。
そして包帯などで固定して、可能であれば患部が心臓より上の位置にあるようにして休む。
大体初期にはこのような処置でいいのではないだろうか。
ただし、中度、重度の肉離れの場合、ただちに医師の診断を受けるべきである。

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2度目の肉離れ

本日のママさんバレーの練習中、また肉離れを発症。
試合形式の練習だったのでそのままプレイを続行したが、まったくジャンプできなくなる。
今回の肉離れを起こした箇所は、右太もも前側の内。

前回の肉離れは昨年の10月、ダイエットのトレーニング中だった。
右太ももの裏側で、肉離れを起こした瞬間「バーン」という衝撃があったのですぐにわかった。
しかし今回はプレイ中だったのでいつ発症したのかわからなかった。

最初は「あれ?足つったかな」という程度で太ももをマッサージしながらプレイしていたのだが、だんだん痛みがひどくなってきて、全く動けなくなってようやく「肉離れだ!」と気づいた。
このパターンが肉離れを悪化させる一番悪いパターンで、おまけに肉離れを起こしているのにマッサージし、気づいてからも最後までプレイした。

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ママさんバレー不調

日曜のママバレー練習。とにかく不調で申し訳ない・・・
特に試合形式の練習、ママさんの練習なのだから、最低限コートに入れなくてはいけないのに・・・
アウト、ネット・・・最悪であります。

特にショックだったのが、コート中衛あたりからの2段トスをネットしたこと。
私の場合、ネットに引っ付き気味のトスを、超クロス(インナー)に打つのも大好物でしたが、後衛(右斜め後方)からの、ネットより2m50cmほど離れたトスも、実は大好物でありました。
現役の頃はほとんど決める自信がありました。

なぜなら
・ネットから離れているのでコースの幅が広がる。(もちろん鋭角には打てないが)
・玉足の長いスパイクになるのでネット上の通過点が高い。
・相手ブロックがタイミングをとりづらい。

打つときは・・・
・とにかく、目一杯“一発命がけジャンプ”
・目一杯えびぞる
・意識的にいつもより“かぶり気味”のポイントでミート
・ミートと同時に手首を返し、手のひらをかぶせる。
・体を前に折りたたむようにし腕を振りぬく

足腰が弱っている現在ではどうしても前に飛んでしまうので、引っ付き気味のトスを超クロスへ打つのはしていません。
フェイントか軽打で返しています。
私がブロックの足を踏んで足を挫くのは別にどうでもいいけど、もし逆にママさんが私の足の上に着地したら・・・謝り様がありませんから。

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ママさんバレー練習相手で闘争本能復活か?

日付が替わってるから昨日のママさんバレー練習相手、一昨日の同窓生バレーボール練習会とうって変わってなかなか動けた。
アドレナリンが出たのか不思議なことにヒザの痛みもあまりなかった。

ママさんの練習なのだから、最初はわざとブロックに当てたりしているのだが、シャットアウトをくらうとどうしてもスパイクを強打してしまう。
知らず知らずのうちにジャンプも高くなっている・・・つもり、スパイクの強打が決まった後の"しら~っと"した空気読めよ的な雰囲気で元に戻る。
元々、少々ネットから離れていようがほとんど全力で打っていたアタッカーだから、力を加減したり、小細工したりするのが大の苦手なのである。

一昨日の同窓生バレーボール練習会の時の正直な気持ち・・・
隣のコートで練習していたチーム・・・そのネットの高さを見て、「俺はここで何してるんやろか・・・」と意気消沈・・・

昨日のママさんバレーの時、中学時代のバレーボールクラブのチームメイト曰く・・・
「同窓生バレーボール練習会は人数合わせのボランティア的なもんやで~」
変に納得してしまった。同窓生バレーボール練習会のモットーは"誰でも楽しく"やしね。

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バレーボールで思ったより動けない

昨日は高校同窓生のバレー練習会。思ったより動けない、飛べない。
前日から一睡もしていないということもあるが、ヒザの違和感が現実の痛みに・・・触ると熱いので炎症を起こしている模様。

あとはトレーニング方法に問題があるかな・・・
これまでは減量の為、ジョギングなどの有酸素運動や、止まったままの筋トレなどがメインであった。

筋肉には速筋と遅筋がある。
爆発的なパワー、瞬発力は速筋を鍛える必要がある。
もちろん筋トレも必要だが、もっとダッシュやジャンプ系のトレが必要。
昔おこなっていた原始的なトレ、近所の神社での、「とりいに向かってジャンプ!」「木の葉に向かってアタック!」が必要かも・・・
昔はアタックの素振りをよくしたものだ。

ただ現時点ではヒザ痛が大きな問題・・・
太ももの筋肉はかなり太く筋力がついてきたが関節がついてこない・・・
関節は消耗品、関節自体を鍛えることはできない、悲しいことにね・・・

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