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    <title>脱メタボ・ダイエット　アスリート体型への道</title>
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    <updated>2009-10-12T04:02:54Z</updated>
    <subtitle>メタボリック解消・ダイエットそして目指すはバレーボールアスリート体型</subtitle>
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    <title>ママさんバレーチーム解散か？</title>
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    <published>2009-10-12T03:07:23Z</published>
    <updated>2009-10-12T04:02:54Z</updated>

    <summary>コーチ（練習台）として参加してきたママさんバレーチームが解散の可能性大ということである。結構自分的にはショックである。</summary>
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    <category term="ママさんバレー" label="ママさんバレー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        参加してもう１年以上たつママさんバレーの練習。
何やらチーム解散の危機で、その可能性が高いそうだ。
ここ２週間、練習が行われていない模様。
単に私に連絡が来ていないだけかもしれないが・・・　苦笑
さしていい練習相手にならない私を参加させない口実の為に、気を使って&quot;解散&quot;なんていってるなら、その方がよっぽどマシなのだが・・・

これといって趣味のない私の唯一の楽しみだっただけに、正直ショックである。

        私が練習に参加していたチームはクラブチームであり、よくある校区（町内会）のチームではない。
結成も古く、かなりの歴史があり、以前は結構な強豪だったらしい。
現在では、主力メンバーの高齢化、新メンバーの加入がないなどの理由で下位リーグに低迷しているようだ。

スポーツをしていた人ならわかると思うが、全体的に競技をしていた人は負けず嫌い、過去に強いチームにいた人ほどその傾向が強いのではないだろうか。
元々勝つ喜びを得るためにスポーツをしていた人と、楽しむ為、健康の為にスポーツをしていた人ではやはり意識（目的）が違うのである。
チーム競技はチームワークとよく言うが、それは同じ目的に向かうときに生まれるもので、参加している人の目的（意識）が違ってくると、チームに歪がくるものである。

試合に勝ちたいと思っている人は、チームの戦略、ポジションや試合中の動きのルール決め、フォーメーションなどで練習中ぶつかることがあるだろう。
楽しく、みんなでワイワイバレーをしたいと思っている人は、練習中１本いいレシーブが出来れば満足だろうし、うれしく楽しいだろう。
チームの現在を見ていると私からすれば後者でいいのではないかと思うが、以前の強豪の頃からチームに在籍する人にとっては物足りないのかもしれない。

いずれにせよ、チーム解散だけはさけていただきたいものである。

私が行かなかったらチーム存続するなら喜んで身を引きます　笑
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    <title>筋肉痛が遅くなってきた</title>
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    <published>2009-07-15T02:59:54Z</published>
    <updated>2009-07-15T03:25:58Z</updated>

    <summary>筋肉痛が出るのが遅くなってきた。２４時間後に決まって筋肉痛が出始める。年をとったせいなのかもしれません。</summary>
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        最近、筋肉痛が出るのが遅くなってきた。
ここんところ、同窓生のバレー練習会やママさんバレーで結構ハードに動いているので、筋肉痛がでる。
去年くらいまでは、筋肉痛が出るときは運動終了後４～５時間で痛くなったのだが、最近では２４時間後に決まってでる。
見事なまでに、計ったように２４時間後なのである。
先週の日曜日のママさんバレーの練習は午後８時３０分くらいに終わった。
結構な本数スパイクを打ったので、筋肉痛だろうなあ～と思っていた。
翌朝になっても不思議となんともない・・・
「あれ？筋肉痛はなしかあ」と思って夜勤に備えて月曜の昼くらいに寝る。
        夕方１９時前に起床。そのときも筋肉痛のきの字もなし・・・
食事し、出勤の準備をして会社に向かう。２０時前に会社到着。
２０時２０分から始業なのだが、２０時３０分ごろ突然右腿外側から膝にかけて&quot;おいしそうな痛み&quot;が発生。
ちなみに私、変な癖があり筋肉痛の箇所を押して痛みを&quot;味わう&quot;のが好きなのである。

はい、計ったように２４時間後に筋肉痛・・・うそのようで本当の話である。
その前の週、土曜日に同窓生バレー練習会で、まともなチームと試合があり結構ハードに動いた。
２１時に練習は終わったのだが、そのときも２４時間後の日曜の２１時ごろから筋肉痛が出た。

筋肉痛が遅れて出るのは、年をとった証拠とよく言われる。
詳しい根拠は知らないが、筋肉が弱るというより活発？でなくなったことなのかもしれない。
まあ、もうじき４６なので仕方ないと言えば仕方ない。

もうひとつ不思議なことがある。
２４時間後に出た筋肉痛が、これまた２４時間でピタッとなくなるのである。
これまたうそのような本当の話。

以前筋トレについて調べていた時に、トレーニング後７２時間ほどに&quot;超回復&quot;なる時期があるらしい。
詳しいことは知らないがひょっとしてそれなのかな？
いや関係ないかも・・・　苦笑

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    <title>意図的リバウンド　急激ダイエットの弊害皮膚たるみ改善策</title>
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    <published>2009-06-01T05:55:58Z</published>
    <updated>2009-06-01T06:47:01Z</updated>

    <summary>急激なダイエットの弊害としての皮膚たるみを改善するために意図的にリバウンドをしてみた。結果お腹の皮のたるみはなくなったが今度は体脂肪率が気になってきた。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.kenji-s.com/">
        最近実はこっそりとリバウンドしている。
体重で見ると現在６０．５ｋｇ、体脂肪率は１７％前後になっている。
体重プラス３ｋｇ増、体脂肪率２％増といったところ。

正月に一度５９ｋｇ台までリバウンドしたが、昨年の１０月以来の６０ｋｇ台である。
今回のリバウンド、意図的にリバウンドしたものである。
どういうことかというと、昨年９月から１０月にかけて１５ｋｇのダイエットをしたのだが、そのときにお腹の皮がたるむ弊害が起きた。
短期間で急激なダイエットを行うと、脂肪の減少スピードに皮膚が縮むスピードが追いつかずに、皮がたるむ（余る）現象が起こる。
特に長期間太っていた人、重度の肥満だった人がこの皮のたるむ現象がおこることが多いようである。

この急激なダイエットに起因する皮膚たるみの対処法としては、まず第一に当たり前だが急激なダイエットをしないこと、皮膚の新陳代謝を高める、そして今回私がおこなっている少しリバウンドさせるということになる。
        <![CDATA[皮膚の新陳代謝を高める方法を以前実践してみた。
入浴時にマッサージをしてみたり、皮膚の引き締めクリームを使用してみたりしたが私の場合効果は実感できなかった。

体の皮膚が入れ替わるのには最低半年はかかるとどこかのサイトで見たことがあるのだが、私が１５ｋｇのダイエットをしたのは去年の１０月頃であり、もうとうに半年は過ぎている。
年齢的に新陳代謝能力は衰えているとはいえ、もう皮がピーンと張る可能性はないように思えた。
重度の皮たるみの場合、皮膚の外科的切除手術をするようだが、私の場合そこまでひどいたるみではなく、またそんな手術をする勇気もない。
以上のことから今回意図的にリバウンドをしてみたということです。

痩せる時お腹の脂肪は一番最後、太るときはお腹からとよく言われるが、まさにそのとおりである。
見事にお腹に脂肪がついて皮が張りました。（苦笑）
触った感覚ではメタボリックの原因、内臓脂肪ではなく、皮下脂肪のようです。
頬やあごには肉はついてませんので、見た目あまり太った印象はないと思います。

ただ、お腹の皮張るリバウンド作戦は成功したのですが、体脂肪率もかなりあがりましたので早急にこの対策をはじめなくてはなりません。

<strong>脂肪燃焼には有酸素運動</strong>

今やこれはダイエットの常識であり、みんなが知るところですね。
ですが現在私仕事が忙しく、残業続き、去年のダイエット時期のように十分なエクササイズの時間が取れないのが現状。
時間がないなら効率的なトレーニングを考えなければならないので今思案中であります。]]>
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    <title>肉離れ再発</title>
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    <published>2009-05-17T23:31:12Z</published>
    <updated>2009-05-18T01:22:06Z</updated>

    <summary>ママさんバレー練習中に３回目の肉離れを起こした。肉離れが癖になっているのかもしれない。</summary>
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        <name>bemu_or_shimo</name>
        
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    <category term="肉離れ" label="肉離れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        昨日のママバレー練習中に肉離れが再発・・・
前回、肉離れを起こしたのと同じ箇所、右太もも内側の根元よりのところ

この箇所は内転筋といわれるところで、何かとよく使うところであり、治りにくいのかもしれない。
前回の肉離れから１ヶ月以上たっているので完治していなかったということはないと思う。
やはり厄介なことに癖になってしまったのかもしれない。

もう肉離れも３回目なので初期処置は手馴れたもの　苦笑
冷やして、固定して、休ませる。
肉離れと言えども小規模に筋繊維、筋膜が切れている状態なので先ずは止血、炎症を抑えるのが最初にすることになる。
そして包帯などで固定して、可能であれば患部が心臓より上の位置にあるようにして休む。
大体初期にはこのような処置でいいのではないだろうか。
ただし、中度、重度の肉離れの場合、ただちに医師の診断を受けるべきである。
        今回の肉離れの症状を自分なりに見てみると、痛みもさほどなく、腫れや内出血、断裂部分の陥没もない。
２～３日で普通にしている分には痛みは消え、動かすと少し痛いといった状態になるのではないだろうか。
以前肉離れの時整骨院の先生に聞いた話によれば、肉離れの程度によるのだが通常７２時間程度で筋肉の修復はされるそうである。

３日間は安静にし、マッサージなどはしないでなるべく患部を動かさないようにしなくてはならない。
１週間～１０日程度は包帯などで患部をがっちり固定、それ以降マッサージやストレッチで患部をほぐしてゆく。

今回の肉離れの原因を考えてみる。
昨日は練習中かなり強い雨が降っていた。
練習している体育館は、普通の公立中学の体育館であり、空調設備などあるわけもない。
雨が降っているが暑いので小窓や出入り口はあけているので、床に湿気がある。

経験がある人も多いと思うが、床に汗などの水滴があると滑るが、ある程度湿っている状態の床はグリップ力が増す。
バレーボールシューズのソールのラバーが湿気できれいになるからだ。&quot;キュッ　キュッ&quot;と音がなる状態。
昔現役のころ、体育館の床が滑ると感じたときは、床に置いた濡らした雑巾でシューズの足裏を拭いた。
卓球のラケットのラバーもスピンがよくかかるように、ラップなどを貼り付けているのを見たことがある。

昨日は雨で湿度があがり、自然と体育館の床がグリップしやすくなっていた。
グリップ力が上がっているため、シューズがすべってパワーをロスすることがなくなる。
げんに、昨日肉離れを起こすまではかなり高いジャンプが出来ていて、自分でも調子いいと思っていた。
いわゆる、「今日はようかかってるわ！」という状態。
その反面、パワーをロスしない代わりに筋肉への負荷もモロにかかることになっていたのである。
床を蹴る（押す）力の反作用の力が筋肉に加わり、自分（筋肉）のパワーに筋肉自体が耐えられないということが起こったのだと思う。

またグリップの高いサーフェイス（床）は、足首などの捻挫を起こしやすくなる。
サイドステップなどの動きではある程度滑る場合、関節への負担がすべることで軽減されるが、グリップしすぎると横方向の力が逃げることなく引っかかる状態となり関節にかかる為、捻挫などを起こしやすくなる。

現役のころなら、昨日の床の状態は大喜びだっただろう。
４５歳の現在もその感覚が残っており、調子にのって跳んでいた結果が今回の肉離れの原因。
一発かかったときのパワーはまだ（少し）あるが、その反動に耐える筋肉自体が昔とは違うということ。

まあ、たとえ１回、２回のジャンプでも、&quot;跳べてる！&quot;という感覚を味わえたことが、今は正直非常にうれしい。
もちろん傍から見れば大したレベルの高さではないが　苦笑
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    <title>２度目の肉離れ</title>
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    <published>2009-04-19T14:55:39Z</published>
    <updated>2009-05-08T01:22:55Z</updated>

    <summary>ママさんバレー練習会で２度目の肉離れ。すぐに初期処置をしなかった為、前回の肉離れよりひどいかもしれない。アスリート体型への道も終わるのかな。</summary>
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        本日のママさんバレーの練習中、また肉離れを発症。
試合形式の練習だったのでそのままプレイを続行したが、まったくジャンプできなくなる。
今回の肉離れを起こした箇所は、右太もも前側の内。

前回の肉離れは昨年の１０月、ダイエットのトレーニング中だった。
右太ももの裏側で、肉離れを起こした瞬間「バーン」という衝撃があったのですぐにわかった。
しかし今回はプレイ中だったのでいつ発症したのかわからなかった。

最初は「あれ？足つったかな」という程度で太ももをマッサージしながらプレイしていたのだが、だんだん痛みがひどくなってきて、全く動けなくなってようやく「肉離れだ！」と気づいた。
このパターンが肉離れを悪化させる一番悪いパターンで、おまけに肉離れを起こしているのにマッサージし、気づいてからも最後までプレイした。


        家に帰って即冷やして、固定したが遅いって感じ・・・
腫れがあるし、その腫れの中心部分に凹みが感じられる。この部分が断裂部分だと思う。
前回の肉離れの箇所は太もも裏だったので意識すればあまり使わないでよい部分だったが、今回の前側は何かと動かす場所、歩くのもままならない。

練習開始時間が変更されていて、アップ不足で即練習参加というのが大きな原因だろうが、それにしても情けない話である。
やっぱり年齢的に考えて、筋肉がかなり衰えているのであろう。
前週の別のバレー練習会で少し長めにスパイク練習をしたのでその疲労が残っていたのかもしれない。
またその会でお尻の筋肉を強打しており、そこもかなり重症だったようだ。

アスリート（もどき）体型への道も閉ざされるのかな・・・
四捨五入どころか、もう５０才の方が近い、４０代だし・・・限界かもしれませんね。

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    <title>ダイエット方法のランキング</title>
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    <published>2009-01-18T21:55:01Z</published>
    <updated>2009-01-19T01:52:28Z</updated>

    <summary>ダイエット方法についてのアンケートによるランキング。食事管理・断食、ウォーキング、室内での運動（ゲーム機利用など）がランキング上位</summary>
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        <![CDATA[ダイエット方法についてのアンケートによるランキングです。
アンケート件数が有効回答 543件ですので統計的には多くないです。
アンケート方式もダイエット方法の項目から選択する形です。<blockquote><ol>順位 項目名 回答者数<li>食事管理・断食 193</li><li>ウォーキング 119</li><li>室内での運動（ゲーム機利用など）  94</li><li>スポーツクラブ 44</li><li>ランニング（ジョギング） 25</li><li>ダイエット器具 24</li><li>水泳 22</li><li>ゲルマニウム温浴 15</li><li>エステティック 7</li></ol><ul>テーマ：　ダイエット方法、試したことがあるのはどれ？<li>調査結果：　有効回答 543件</li><li>調査期間：　2008年06月05日から2008年06月05日</li><li>対象者：　健康・美容に興味を持つ20歳以上　男女</li><li>調査選択肢：　ダイエット器具,エステティック,ゲルマニウム温浴,岩盤浴,ダンス教室,スポーツクラブ,水泳,ウォーキング,ランニング,室内での運動（ゲーム機利用など）</li><li style="text-align:right;">[<a href="http://www.imi.ne.jp/blogs/research/" target="_blank">iＭiリサーチバンク調べ]</a></li></ul>ダイエット方法ランキング１位～３位の回答者のレビュー<ul>食事管理・断食<li>いわゆる「寒天ダイエット」をしました。食欲と空腹を我慢できない私向きだと思っています。お米を炊く時には粉寒天、お味噌汁等の汁物にはきざみ寒天、おやつもゼリーや水ようかん等寒天の物に変えて、20kg減量しました。 （40代女性）</li><li>炭水化物を控えた食事制限。ご飯などを抜いて野菜を多めに食べるような食事に。体重は少しづつしか減らないが野菜などを多めに食べれたのできつくなかった。 （30代男性）</li></ul><ul>ウォーキング<li>ウオーキングも一人でやっていては続かない。相手がいると甘えられないので必然的に続き結果が得られる。ペースも同じペースではなく、早足、かけっこ、休憩をうまく取り入れる。 （50代男性）</li><li>車で通っていたら気付かないようないろいろな発見があり、楽しかった。 （40代女性）</li></ul><ul>室内での運動（ゲーム機利用など）<li>初めてのヨガや筋トレに、ゲーム機を利用しています。基本がゲームなので楽しく毎日続けることができました。 （30代女性）</li><li> ゲームをしながらダイエットができるので、毎日楽しくできます。自動的に記録されるのも魅力的です。 （30代男性）</li></ul></blockquote>

１位の食事管理・断食、２位のウォーキングはダイエットの王道と言った感じで予想通りの結果ですね。
興味深いのは３位の室内での運動（ゲーム機利用など）。今時を象徴するダイエット方法ですね。

私が実施したダイエット方法も多数あるので１つづつレビューしてみます。]]>
        <![CDATA[■　<big><strong>食事管理・断食</strong></big>
<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11111769&pid=570734&hid=49236&oid=1755&aftype=pct03" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail3/570734" alt="豆乳寒天スープ(ポタージュ)" width="200" height="200"></a> <a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11111774&pid=219830&hid=49236&oid=7669&aftype=pct03" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail3/219830" alt="【カロブロック スゴパワー】白いんげん豆抽出物配合！低炭水化物ダイエットをお手軽に！ファビノールをオススメ！" width="200" height="188"></a>

食事管理、食事制限はダイエットの基本ですね。摂取カロリーを制限することは最も近道です。
ただし方法を間違えると一番危険なダイエット法、摂食障害など生命の危機につながりやすいです。
レビューに出てる、<strong>寒天ダイエット、低炭水化物ダイエット</strong>はテレビで紹介されて、粉寒天がなくなる、白いんげんがなくなるなどして大騒動になりましたね。その紹介した番組は諸々の問題で両方ともなくなりましたが・・・
いわゆる<strong>ダイエット食材</strong>といわれるもので、最近ではバナナがダイエットによいとされ、バナナが一時なくなったということがありました。
基本的に食材ですので副作用などは考えにくいですが（それでもアレルギーなどの問題はあります）、同じものばかり食べていると栄養的にはよくないです。
断食・ファスティングについては個人でおこなうのは危険と思います。
ストイックな性格の方は特に要注意です。摂食障害に陥ることも・・・
私が試したのは寒天と同じ原料天草を使用している<strong>ところてん</strong>　参照記事：<a href="http://diet.kenji-s.com/2008/09/post-15.html" target="_blank">『ところてん始めました』</a>
あとは栄養補給を考えて、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s17" target="_blank"><strong>減量タイプのプロテイン</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2" alt="">をダイエット初期の頃飲んでおりました。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s17" target="_blank"><img border="0" alt="ザバス ウエイトダウン360g ヨーグルト味" src="http://www.fightingroad.co.jp/top/shop/bimg/A-s17_02.jpg"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BWGDT" alt="">
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s17" target="_blank"><strong>ザバス ウエイトダウン360g ヨーグルト味</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2" alt="">

ダイエット食材というものはそれだけで大幅にダイエットできるとは考えにくいと思います。
あくまでのダイエットのサポート、手助け的なものだと思います。
究極のダイエット法はカロリーを摂取しないこと。断食です。
しかし、<strong>絶食ダイエットは絶対にしてはいけないダイエット</strong>です。

■　<big><strong>ウォーキング</strong></big>
有酸素運動の基本です。ダイエット運動、脂肪燃焼運動の王道です。
会話ができるくらいのスピードで、肘を軽く曲げて腕をふり、前をまっすぐ見て、かかとから着地し足の裏全体を経由してつま先でキック、腹部をグッとしめることを意識します。
ウォーキング時間は２０分以上が目安。心拍数を１２０くらいで安定させるのが一番効率がよいとされています。
呼吸は鼻から吸って、口から吐く、リズムよく呼吸を途切れさせないように。
基本フォーム通りでウォーキングすると結構体にきますよ。
ジョギングは年齢などで無理な方がいますが、ウォーキングはどなたでも可能。
時間、心拍数、呼吸を守ればジョギングと効果はかわりませんので私からすれば一番おすすめです。

■　<big><strong>室内での運動（ゲーム機利用など）</strong></big>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN78O+7FBXFE+1KJK+TU14H" target="_blank"><img border="0" width="234" height="60" alt="ビリーズブートキャンプ" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=090102120449&wid=014&eno=01&mid=s00000007328005011000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1HN78O+7FBXFE+1KJK+TU14H" alt="">　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN78O+7EQHTM+1KJK+NYWTD" target="_blank"><img border="0" width="234" height="60" alt="杉本彩さんも夢中コアリズム" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=090102120448&wid=014&eno=01&mid=s00000007328004026000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1HN78O+7EQHTM+1KJK+NYWTD" alt="">　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN8T3+1JDM2I+SD4+BXQOH" target="_blank"><img border="0" width="234" height="60" alt="ACOYOGA　DVDセット ヨガのインストラクターが絶賛する自宅でヨガ8点セット" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090104151093&wid=014&eno=01&mid=s00000003676002005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HN8T3+1JDM2I+SD4+BXQOH" alt="">

ＷＩＩフィットなどゲームが大流行で楽しくダイエット運動ができるようになりました。
また、大ブームになった<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN78O+7FBXFE+1KJK+TSQTU" target="_blank"><strong>ビリーズブートキャンプ</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HN78O+7FBXFE+1KJK+TSQTU" alt="">をはじめとした、ＤＶＤで見ながらエクササイズも大流行ですね。
ただし、年齢を問わず誰でもダイエット運動ができるかといえば、そうでもないですね。
また、結構ハードなエクササイズも含まれているのでケガの心配なども考えられます。
私はゲームなどに興味がなく疎いので、ゲームでダイエット運動やＤＶＤでエクササイズなどは試したことはないです。楽しみながらダイエットというのはすばらしいことだと思いますが。
運動もまたダイエットにとってかかせないものです。
私が試した室内でできる運動は<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4405081980/kenjiswebsite-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>ピラティス</strong></a>です。下の書籍を見ながら雨の日など室内でエクササイズしてます。
<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/4405081980/kenjiswebsite-22/ref=nosim" target="_blank"><img alt="お腹まわり集中レッスン―MEN'Sピラティス" src="http://diet.kenji-s.com/pilates.jpg" /></a>


■　<big><strong>スポーツクラブ　水泳　エステティック</strong></big>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN8T2+CVSZ22+1NME+5Z6WX" target="_blank"><img border="0" width="234" height="60" alt="協栄ボクシングジム 公式オンラインショップ" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=090104150779&wid=014&eno=01&mid=s00000007727001004000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=1HN8T2+CVSZ22+1NME+5Z6WX" alt="">　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN8T2+E3V1TM+1HK2+NUES1" target="_blank"><img border="0" width="234" height="60" alt="エルセーヌＭＥＮ メンズエステ" src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=090104150853&wid=014&eno=01&mid=s00000006941004005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1HN8T2+E3V1TM+1HK2+NUES1" alt="">

結構スポーツクラブ（ジム）、スイミングクラブ、エステに通っている方が多いようですね。
専門のインストラクターなどがつくので、効率的に、安全にダイエットができるという点では一番でしょうが、やはり通い続けるとなると費用の面がネックでしょうね。ひとりで黙々とダイエットをしているととかく暗くなりがちですが、同じ目標をもった仲間がいることはスポーツジムなどを利用する大きな利点のひとつでしょう。ダイエット時の精神的部分で大きいです。
私自身は、スポーツクラブ、フィットネスクラブなどには通ったことはないですね。

■　<big><strong>ダイエット器具</strong></big>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN78O+7CY70A+XDE+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.shopjapan.jp%2Fgoods%2FSTE01%3Faf_id%3D47" target="_blank"><img border="0" alt="EMSマシーン　スレンダートーンエボリューション" src="http://www.shopjapan.jp/images/goods/ste-mabs.jpg"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HN78O+7CY70A+XDE+BWGDT" alt="">

テレビ通販をみていると現在ではほんと多種多様なダイエット器具が出ています。
効果はそれぞれあるでしょうけど、ダイエット運動の補助として考えるのがよいのではないでしょうか。
私は<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HN78O+7CY70A+XDE+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.shopjapan.jp%2Fgoods%2FSTE01%3Faf_id%3D47" target="_blank"><strong>ＥＭＳマシーン　スレンダートーン エボリューション</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HN78O+7CY70A+XDE+BW8O2" alt="">を愛用してすでに４ヶ月以上たちます。
腹筋運動の補助としてはもってこいです。テレビを見ながらでもできますし、お手軽に腹筋が鍛えられます。

■　<big><strong>ゲルマニウム温浴</strong></big>
<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=4467329&pid=135867&hid=49236&oid=5679&aftype=pct03" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail3/135867" alt="ゲルマニウム温浴ボール（高純度タイプ)" width="200" height="150"></a>
<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=4467329&pid=135867&oid=5679&hid=49236&aftype=pct10 target="_blank"><strong>ゲルマニウム温浴ボール</strong></a>

ゲルマニウム岩盤浴、ゲルマニウム温浴も流行りましたが、ダイエット方法の選択肢になぜ入っているのか私にはイマイチ理解できません。
どちらかといえば美容の分野だと思うのですが・・・
汗と共に体の中の老廃物を出し、体の中から美しくするものだと思うのです。
もちろん発汗することで体重自体は一時的に減少するでしょうが、ダイエットという意味では違うと思います。

]]>
    </content>
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    <title>メタボリックに関する興味深い調査</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.kenji-s.com/2009/01/post-17.html" />
    <id>tag:diet.kenji-s.com,2009://2.34</id>

    <published>2009-01-12T23:05:10Z</published>
    <updated>2009-01-14T23:58:35Z</updated>

    <summary>メタボリックに関する興味深い調査。特定健康診査などもありメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)など生活習慣病への関心が高まっている。</summary>
    <author>
        <name>bemu_or_shimo</name>
        
    </author>
    
        <category term="メタボリック関連ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="メタボ" label="メタボ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メタボリック" label="メタボリック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メタボ検診" label="メタボ検診" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="特定健康診査" label="特定健康診査" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="特定健診" label="特定健診" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.kenji-s.com/">
        <![CDATA[メタボリックに関する興味深い調査資料があった。
2008年4月から実施が開始された「特定健康診査(特定健診)」などもあり
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)など生活習慣病への関心が高まっている。
メタボリックの認知度が９９．５％と関心の高さがうかがえる。
<blockquote>調査結果の概要
■メタボリックシンドロームの認知度は99.5%。
■男性の39.5%、女性の20.7%は既にメタボリックシンドロームである、あるいは、おそらくそうだと思っている。 
■全体の約半数は、メタボリックシンドロームに不安を感じている。
男性、女性とも若年代（30代）のほうが不安に感じる傾向があり、不安がないの回答率は50代男性が一番高い。
不安に感じる理由は、「普段の生活を考えて」がトップ。
■不安に感じている人の90%以上は、予防・改善のための行動をしている、または行なおうと思っている。
内容は「バランスの良い食事を摂る」がトップ。
■メタボリックシンドローム予防・改善の情報は、「テレビ」「インターネット」から得るが上位。

■テーマ：メタボリックシンドロームに関する調査
■調査結果：有効回答 2,976件
■調査期間：2008年6月20日から6月23日
■対象者：全国男女、30歳から59歳

詳細：<a href="http://www.imi.ne.jp/blogs/research/2008/06/080625metabolic.html" target="_blank"><b>メタボリックシンドロームの認知度９９．５％、不安に感じているのは５０代よりも３０代に多い。</b></a>　[<a href="http://www.imi.ne.jp/blogs/research/" target="_blank">iＭiリサーチバンク調べ</a>]</blockquote>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="メタボリックシンドロームに関する調査" src="http://diet.kenji-s.com/080625metabolic_02.gif" width="481" height="482" class="mt-image-none" style="" /></span>]]>
        私がダイエット、メタボ解消を始めたのが昨年の９月。
やはり、ダイエットを始める前からメタボリックについては認識していた。
４月に始まったいわゆるメタボ検診がメタボリックシンドロームを知るきっかけになったのは間違いない。

最近知人の看護士（女性）がこんなことを言っていた。
「４０歳からという線引きがおかしい。もっと若年の人でもメタボの人はいる」
「ウエスト８５ｃｍなどの判定基準が曖昧ではないかな」
他にも言っていたが、総じてメタボ検診について否定的だった。
ダイエット、ウエストサイズダウンに成功した私に対するやっかみだったのかもしれないが（苦笑）
ちなみに知人はメタボに片足突っ込みかけかな・・・

いずれにしろ、特定健康診査(特定健診)開始がきっかけで国民の健康に対する意識が高まったのは良いことだろう。
別にメタボリックさえ気をつければ健康だとはもちろんいえないが。

    </content>
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    <title>スポーツ後のプロテインは必須</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.kenji-s.com/2009/01/post-12.html" />
    <id>tag:diet.kenji-s.com,2009://2.25</id>

    <published>2009-01-11T14:29:52Z</published>
    <updated>2009-01-12T07:53:09Z</updated>

    <summary>スポーツ、トレーニング後のたんぱく質摂取は筋肉を育てることにおいて必須。吸収の早い良質なプロテインがお手ごろ。</summary>
    <author>
        <name>bemu_or_shimo</name>
        
    </author>
    
        <category term="プロテイン・サプリメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サプリメント" label="サプリメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プロテイン" label="プロテイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="筋肉量" label="筋肉量" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.kenji-s.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW0YB&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s24" target="_blank"><img alt="ザバス スピードタイプ2 バニラ味 380g" src="http://diet.kenji-s.com/savas_speed.jpg" width="188" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>今年初めてのママさんバレーの練習に参加してきた。
練習時間は約２時間で、ママさんの練習台として私は参加している。
練習台と言っても結構目一杯動くので相当な運動量となる。

最近ではほとんどないが、参加仕立ての頃はひどい筋肉痛になった。
筋肉痛になるということは筋繊維が傷ついているということ。
傷ついた筋肉が修復・回復することによって、筋肉は強く・太くなる。

筋肉が修復・回復する過程で良質のたんぱく質を与えてあげることで、
より効率よく筋肉を鍛えることができる。
そこで吸収の早い<strong>プロテイン</strong>を摂取するのが重要。
スポーツやトレーニングの後３０分以内にプロテインを摂取する。

私が今愛飲しているプロテインは写真の　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s24" target="_blank"><strong>ザバス スピードタイプ2 バニラ味 380g</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2" alt="">。
今日もすかさず、かかさず練習後飲みました。

]]>
        <![CDATA[<ul><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.fightingroad.co.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fasp%2Fdetail.asp%3Fscode%3DA-s24" target="_blank"><strong>ザバス スピードタイプ2 バニラ味 380g</strong></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+BW8O2" alt=""><li>瞬発力、爆発力を連続的に発揮する、パワー持久系アスリートのプロテイン。</li><li>ホエイプロテインとソイプロテインを1:1で配合し、BCAA（分岐鎖アミノ酸）もプラス。</li><li>遺伝子組み換え大豆が混ざらない様、分別管理された大豆タンパクを加工したSPIを使用。</li></ul>

このサバスプロテインのシリーズには、目的に応じて様々なタイプのプロテインがある。
私がダイエットを始めた頃は減量タイプのプロテインを飲んでいた。
減量をしながらも、筋肉量を維持するタイプのプロテインでかなり助けてもらいました。

今飲んでいるサバス　スピードタイプ２は連続的に瞬発力が必要な競技向けのプロテイン。
サッカー、バスケットボール、バレーボール、テニスなどの競技に向いているプロテインのようです。
プロテインは何だか粉っぽい、まずいイメージがありますが、牛乳（水）にサッと溶けて、バニラ味で結構おいしいです。

１１種類のビタミンと３種類のミネラルも含まれているので、
ダイエット時の栄養補給やエクササイズ時の発汗により不足しがちなカルシウム、鉄、マグネシウムも補えます。
また、カロリーも１食分で７９ｋｃａｌとなっていますのでダイエット時でもあまり摂取カロリーが気になりません。
脂質も１食あたり０．９ｇなので脂肪の蓄積も心配ないと思います。
他のサバスプロテインには脂質０のプロテインもあります。

私が太ったのは食事よりも甘い缶コーヒーを１日に何本も飲んでいたことが大きな要因の気がします。
飲み物（水分）は食べ物より体に吸収しやすいのです。
ダイエット中は食事もさることながら、飲み物（水分）に食事以上の注意が必要なのです。
ジュース・砂糖入りのコーヒーなどは厳禁だし、かといって水は確かにカロリー０だけど栄養面で考えると水だけでは・・・
筋肉を育てる、アスリートの体作りだけではなく、ダイエット中の栄養補給などの面でみてプロテインは有用だと私は思います。


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+5YJRL" target="_blank">
<img border="0" width="468" height="60" alt="ファイティングロード トレーニング器具・メンズコスメ・健康食品" src="http://www23.a8.net/svt/bgt?aid=090112298909&wid=014&eno=01&mid=s00000003331001001000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1HNF3E+F17BP6+PPA+5YJRL" alt="">]]>
    </content>
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    <title>正月太りリバウンド解消</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.kenji-s.com/2009/01/post-11.html" />
    <id>tag:diet.kenji-s.com,2009://2.24</id>

    <published>2009-01-07T00:22:40Z</published>
    <updated>2009-01-11T20:35:15Z</updated>

    <summary>正月太り、ダイエットリバウンドが解消。自転車通勤による有酸素運動と筋肉量増加が大きな原因。</summary>
    <author>
        <name>bemu_or_shimo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ダイエット日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="筋トレ・エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エクササイズ" label="エクササイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ダイエットリバウンド" label="ダイエットリバウンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リバウンド" label="リバウンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体組成計" label="体組成計" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体脂肪率" label="体脂肪率" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="基礎代謝量" label="基礎代謝量" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="有酸素運動" label="有酸素運動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="筋肉量" label="筋肉量" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://diet.kenji-s.com/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090107体重" src="http://diet.kenji-s.com/20090107tai.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>正月の摂取カロリーオーバーによるダイエットリバウンドが無事解消した。
ダイエットリバウンドを懸念した１月３日より体重は－１．７ｋｇとなった。
昨年末の体重より減少したことになる。
なお、食事は通常のメニュー、食事制限は一切おこなっていない。

正月明け仕事がはじまったこともあるが、通勤方法をこれまでの車での通勤から自転車での通勤方法に変えたのが大きな要因と考えられる。
片道３０分程度、往復１時間の有酸素運動が１日消化できていることになる。
ガソリン代も節約できるしまさに一石二鳥でありますな。

また、職場の人員整理により残業が発生。
私の仕事は体を動かす仕事なので、エクササイズ時間が増えたのと同様である。

ただし、残業プラス通勤時間倍増により１日の余暇時間が減少、体への疲労蓄積と年齢的なものを考えるとこれからの弊害が心配であり、体のケアも大事になってくる。
]]>
        <![CDATA[体脂肪率も大幅に減少、なんと－２．４％の減となっている。１４％台の体脂肪率はかなり久しぶりである。
体脂肪の燃焼にはやはり有酸素運動が効果的なことをあらためて身をもって体験した。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090107体脂肪率" src="http://diet.kenji-s.com/20090107sibou.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>


筋肉量は－０．１ｋｇとなっているが、対体重の比率ではあがっていることになる。
３日の時点では体重５９．４ｋｇに対して筋肉量は４６．８ｋｇであった。
本日の計量では、体重５７．７ｋｇ、筋肉量４６．７ｋｇとなっており、体に占める筋肉の比率は上がっていることになる。
自転車通勤による太ももの筋肉の増加が考えられるが、ただしこれほどの短期間で筋肉が付いたことはかんがえにくく、この辺りが使っている体組成計の数値の信憑性に疑問が残るところである。
まあずっと同じ体組成計を使っているので、数値の信憑性は別にして大体の傾向がわかるので問題はなし。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090107筋肉量" src="http://diet.kenji-s.com/20090107kinniku.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>


基礎代謝量もアップしている。
基礎代謝量とは生命維持に最低必要限の消費カロリーのこと。
仕事、家事などをおこなっている時に消費するカロリー量のことではなく、いわばじっとしてるときに呼吸などの生きていく上で必要な活動で消費されるカロリー量のこと。
ダイエットとどう関係があるのかというと、一言でいうと太りにくい体質であるということである。
基礎代謝量が高いということはじっとしていても消費されるカロリーが多い、したがって太りにくいということになる。
燃費の悪い体が、太りにくい体質なのであります。上の筋肉量と密接な関係があります。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090107基礎代謝量" src="http://diet.kenji-s.com/20090107kiso.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>


正月太りリバウンドは解消、体脂肪率、筋肉量などもベストの数値となりました。正月ボケも治った。
今年も健康的でシェイプされたからだでがんばりましょう！
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>正月太り　リバウンドの恐怖</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://diet.kenji-s.com/2009/01/post-6.html" />
    <id>tag:diet.kenji-s.com,2009://2.12</id>

    <published>2009-01-03T03:06:49Z</published>
    <updated>2009-01-03T04:32:17Z</updated>

    <summary>正月三が日の暴飲暴食で恐ろしいリバウンド。５日間で体重＋１．４ｋｇ、体脂肪率＋１％。ダイエットは１日にしてならず。</summary>
    <author>
        <name>bemu_or_shimo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ダイエット日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="身体測定・数値" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="リバウンド" label="リバウンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体組成計" label="体組成計" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="体脂肪率" label="体脂肪率" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103taijyu-8.html" onclick="window.open('http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103taijyu-8.html','popup','width=720,height=540,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103taijyu-thumb-200x150-8.jpg" width="200" height="150" alt="正月太りリバウンドの恐怖" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>正月も３日目、昨年末から全くトレーニングをしていない。
年末には忘年会が２件ほどあったが暴飲暴食したわけでもなく、それほどリバウンドの気配はなかった。
昨年１２月２９日の時点で計測すると、体重５８．０ｋｇ　体脂肪率１５．９％であった。

そして年が明けてからのこの３日でかなりのカロリーを摂取した。
カロリー消費の方は、全くしていない。おまけに夜更かしなど不規則な生活・・・
果たして、体重、体脂肪率は？恐る恐る体組成計に乗ってみる。

や、やはり衝撃の数値が！しかし、５日でこれほどまでにリバウンドするとは・・・


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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103sibou-13.html" onclick="window.open('http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103sibou-13.html','popup','width=720,height=540,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103sibou-thumb-200x150-13.jpg" width="200" height="150" alt="正月太りリバウンド体脂肪率" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>体重で＋１．４ｋｇ、体脂肪率でなんと＋１％だとお～！
体重もさることながらそれ以上に気になるのは体脂肪率。
体重はまたトレーニングを始めれば比較的落としやすいのだが、問題は脂肪・・・
トレーニングしても脂肪はどうしても減りにくいのである。
特に腹回りの脂肪は、脂肪が減り始めても一番最後にならないと落ちない。
皮下脂肪は特に落ちにくく、内臓脂肪は有酸素運動で比較的落ちやすい。
それでも脂肪が落ちにくいのは明白な事実である。

<a href="http://diet.kenji-s.com/20090103kinryo.jpg" target="_blank"><img src="http://diet.kenji-s.com/assets_c/2009/01/20090103kinryo-thumb-200x150-16.jpg" alt="正月太り１月３日筋肉量" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a>ついで注意すべき点は、<strong>筋肉量</strong>。
体重増でその分筋肉量が増えているなら、何も問題はない。
一番悪いのは、体重が増えているにも関わらず筋肉量が増えていない。
俗に言う脂太り。最悪のシナリオ・・・

筋肉量が増加すると基礎代謝量があがる。
その結果、太りにくい体質、ダイエット後リバウンドしにくいからだとなる。
このことから<strong>ダイエットの第一歩は筋肉量の増加</strong>からというのが、現在のダイエットの常識。

ダイエットに成功するのも、またせっかく成功したダイエットでリバウンドしないのも、全て<strong>継続は力なり</strong>の一言。
トレーニングする時はまとめてするがしないときは全くしないとムラがあってはいけないし、
動きたくないからじゃあ食べないというダイエットは最悪のダイエット。
コツコツと毎日エクササイズをする、これが唯一の道であることが今回身にしみてわかった。

明日からがんばろう！

て・・・おいおい・・・


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    <title>肉離れ発症原因考察</title>
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    <published>2008-10-16T04:06:17Z</published>
    <updated>2009-05-08T00:52:34Z</updated>

    <summary>肉離れを起こした原因を考えてみる。オーバーワーク、筋肉バランスの悪さ、筋肉の堅さ、準備運動とクールダウン不足など</summary>
    <author>
        <name>bemu_or_shimo</name>
        
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        今回の太もも肉離れの原因を自分なりに考えてみた。

肉離れの約５０％は太もも裏（後）、いわゆるハムストリングスに起こるそうだ。
まず一般的に言われている太もも裏に肉離れが起こりやすい要因。

１．太ももの前と後ろの筋力のバランスが悪くなりやすい
太ももの前後の筋肉は膝と繋がっている。
膝の関節は大体の人が後ろにしか曲がらないのはわかると思うが、その構造上前の筋肉は伸び縮みする可動域が広く、筋肉が強化されやすい。
その結果強化されにくい後ろ側の筋肉と筋力がアンバランスになり、運動時前の筋肉の力に負けてしまい、後ろの筋肉が肉離れをおこす。

２．太ももの筋肉は上も下も関節に繋がっており負担がかかりやすい
下は膝関節、上は腰と繋がっている。
例えば膝を曲げて、腰を前に折った姿勢だとどんな負担がかかるか？
後ろの筋肉は膝を曲げると弛む、腰を折ると張る。
２つの関節によって相反する動き、伸縮を強いられる。
このように負担がかかりやすく、又筋肉が硬くなりやすい。
        私の場合の肉離れの原因を考えてみると・・・

１．オーバーワークで負担がかかっていてついに肉離れ
前々日の太もも裏の筋トレ、連日のジョギングなどのトレーニング、
考えてみれば休ませる日は１ヶ月以上なかった。疲労のピーク。

２．アップ、ダウン不足
アップは筋トレ、５分ほど歩いてからジョギングなどのみ。
ストレッチや体操など一切していなかった。
トレ後のダウンはもっとひどい。
公園から家に歩いて帰るだけ・・・これでは疲労が蓄積して当たり前。

３．元々筋肉（体）が硬い
柔軟体操、ストレッチが大の苦手。体が硬いのである。

４．太もも前後の筋力がアンバランス
前の筋肉は現在でもかなり大きい方だと思うが、後ろの筋肉は見たからに貧弱。
このことに気づいていたので前々日に太もも裏の筋トレをはじめたのだが・・・
絵に描いたような焦り過ぎによる墓穴を掘ったてところか・・・

まあ、一般的な要因にぴったり当てはまるようなことしていたので、起こるべくして起こった肉離れと言う感じ。
まだ軽度で済んで良かったと思うべきであろう。

■今日の治療　９：００来院
・マイクロ　１０分　・ホットパッド　１０分　・マッサージ　１０分　・温シップ＆包帯固定　３分
状態は昨日とあまり変わらない。つま先を蹴る動作をするとビーンと痛みが走る。
それに加えて上部（おしりの近く）にも痛みが出る。
右脚をかばっているので左脚に張りが・・・
先生が左脚および右脚前部のストレッチとマッサージをしてくれる。かなり楽になった。

●治療を終え、買い物に行き帰宅後の測定　１１：４５
・体重　６１．３ｋｇ　・体脂肪率　１６．７％
・骨量　　２．７ｋｇ　・筋肉量　　４８．４ｋｇ
炎症を抑える為血流が増す運動を自粛していたが、炎症もないということなので本日より上半身の筋トレを開始。
意外なことに体重が６１ｋｇ台をキープしている。
筋肉量がキープできているのが好バランスの要因かな・・・
動きをセーブしているのだが仕事でカロリーを消費できているようだ。
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    <title>肉離れ全治３週間</title>
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    <published>2008-10-15T04:04:48Z</published>
    <updated>2009-05-08T00:52:33Z</updated>

    <summary>肉離れはしっかり治さないと癖になるそうなので、整骨院にいく。肉離れの治療自体はこれといってあるわけでもなく一般的に保存的治療がメイン</summary>
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        <name>bemu_or_shimo</name>
        
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        素人の半端な知識でクセになったりしたらいやなので、
本当は形成外科に行きたいところだが、近くの整骨院に行ってきました。
「肉離れだな。歩いてるのを見てると・・・大体３週間くらいかな・・・」と、アバウトな“診断？”が院長先生から・・・

余談だが、この先生、大の韓流ファン　  
１年ほど前まで母も毎日通っておりました。韓流の話をしに・・・  
リウマチが悪化して歩いていけなくなったのでもう行ってませんが。

肉離れの正しい応急処置だったので状態は悪くないようでした。
筋肉断裂部分が凹っと陥没するほどの断裂でもなく、炎症、腫れもない。
肉離れ発症後４８時間たっているので筋肉では修復が始まっているとか。
今後は温熱療法、マッサージ、ストレッチで患部の血行をよくし、治癒能力を高めるらしいです。
冷やして固定は２～３日ということはネットで調べてわかっていたので、今日接骨院に行ったんですけど　
        肉離れの一般的な治療法はこれといったものが確立されているわけでもなく、マッサージ、ストレッチ、温熱療法、電気治療くらいというのもわかっていました。
マッサージ、ストレッチくらいは自分でもできますが、温熱治療機器、電気治療機器等はないので通った方がいいかなと。

今日は温めて、薬を塗りながらのマッサージ、まだ痛みがあるので温シップをはって包帯でぐるぐる巻きにして固定。
マッサージが無茶苦茶気持ちよかった。

実は２年程前、腰痛がひどい時この整骨院で鍼を打ったことがあります。
その時も痛みがましになったし、きっといい“暗示”にかけられるのでしょう。
個人的に整骨院は治療するのではなく、自然治癒能力を高めるとこだと思っています。
治療するなら形成外科ですが、肉離れの場合保存的治療ですから、結局、形成外科に行っても整骨院にいっても同じことだと思ってます。

まあ気長にボチボチと治していきましょう。  

今度は肉離れリハビリ日記の始まりか！？

■今日の治療
・院長先生　問診・触診　８分
・マイクロウェーブ　１０分　・ホットパッド　１０分
・マッサージ（薬塗りこみ)　５分　
・マッサージと温シップ包帯固定 ５分

●整骨院から帰宅後計測　１２：００
・体重　６１．６ｋｇ　・体脂肪率　１６．９％
・骨量　　２．７ｋｇ　・筋肉量　　４８．５ｋｇ
おっとまだ６１ｋｇ台キープ  
数値的バランスもグッドではないかあ～！
これって・・・トレーニングしない方がええんちゃうん・・・　
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    <title>ダイエット最大のピンチ</title>
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    <published>2008-10-13T16:34:40Z</published>
    <updated>2009-05-08T00:52:33Z</updated>

    <summary>トレーニング中に右太もも裏に肉離れ発生。典型的なオーバーワークが主な原因。しばらく有酸素運動ができないのでダイエット最大のピンチ</summary>
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        <name>bemu_or_shimo</name>
        
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        とうとうやってしまいました・・・  

１３日のトレ、３０分のジョギング後いつもの公園へ。
公園での７割ダッシュ５本終了後、
全力ダッシュ１本目１５ｍくらいの地点で・・・
右脚太もも裏に“ボン！”という衝撃・・・
次の瞬間、右脚ヒザ裏から臀部にかけて激痛が走る・・・
よく“ブチィ”と音がすると言われるが私の場合“ボン”て感じ・・・
人生初めての経験である・・・これが“肉離れ”？

右脚を出来る限り地面に突かないようにほとんど左脚一本でやっと停止。
地面に倒れこみ、しばらくジッとしていた。
右脚を動かさない様に起き上がって、恐々右脚を地面に着いてみる・・・
右脚太もも裏に“ビーン”と痛みが走る。

公園に居た２～３組の親子の「あ～あやりはった」という視線を感じながら、
脂汗をかき、右脚を引きずり公園をあとにする中年のおっさん・・・
公園全体が『何の為に・・・』の雰囲気に包まれる・・・
こんな時にひとりってすごく心細く、つらいものがある・・・

「仕事大丈夫かな・・・」「しばらく何もできないなあ・・・」
「ママバレーは当分いけないなあ・・・」
「世界陸上みたいで結構かっこよかったんちゃうん・・・」などと考えながら、
しょんぼり、ゆっくりと１０分程度でやっと家に到着。

直ちに応急処置、冷やさなくては・・・
氷・・・うちの家にそんな気の利いたものがあるわけもなく、
冷蔵庫にあった未開封の２Ｌミネラルウォーターのペットボトルを代用。
１時間程度冷却する。ちなみにおかん、おとんはテレビをみて大笑い中・・・
        肉離れについてネットで検索。
応急処置としてとりあえず冷やす、そしてテーピングなどで圧迫固定。
肉離れは筋を取り巻く膜または筋肉の一部が断裂するもの。
裂けているので当然出血（内出血）しているので、炎症（腫れ）を抑えて、
止血の為圧迫固定、心臓より患部を高くするようにして安静にする。

テーピングテープ？そんなもんあるはずないし・・・
替わりに圧迫包帯・・・そんなもんもありません・・・
冷却、圧迫固定、そして安静に・・・
応急処置は早ければ早いほどよいのだが・・・仕方なく自分で薬局へ・・・
ちなみに両親はＴＶで大笑い・・・
と言っても両親も動けないので結局自分で行かなあかんねんけど・・・

薬局に到着、テーピングは面倒だし、いくらいるかわからんし、
包帯なんてひとりで巻くと脚をもちあげる時に痛いし、
適度な締め付けサポーターを選び、あとは冷感シップを購入。
一刻も早く家に帰って処置したいのだが・・・
前の人がレジで小銭を出すのにモタモタ・・・こちらはイライラ・・・

車のアクセス、ブレーキを踏むだけで痛むようになってきた・・・
家について慌ててシップを貼り、サポーター２枚で固定。
脚をたたんだ布団に乗せ、やっと安静に・・・ここまで負傷から１時間以上・・・

そのまま夕食まで３時間程寝てしまっていた。起きて症状を確認。
動かさないでいると痛みはないし、患部に腫れもないようだ。
歩行も脚を引きずりながら可能。
ただ、ある動作、ある体勢になるとモモ裏にビーンと痛みが走る。

肉離れには、軽度、中度、重度の３段階があり、歩行可能ということで、
軽度から中度あたりの症状ではないだろうか？
軽度なら１週間程度で痛みが取れるらしい。
もちろん１週間して痛みが消え、直ちに運動ができる意味ではない。
中度なら１ヶ月～２ヶ月かかるらしい・・・
年が年だけにもう少し治りが遅いかもしれないし、クセになる可能性も・・・

いずれにしろ暫く運動は厳禁！部位が部位だけにすべてのトレに関連する。
腹筋するにしろ、背筋するにしろ、ましてや下半身トレにしろ、
太ももは結構動く部位・・・全てのトレが暫く出来ない。

仕事は休めないので、騙し騙しごまかしながら何とかするしかない。
ダイエットは有酸素運動が出来ないので多分頓挫する。
アスリートの道は・・・遠のいた・・・というよりもう無理かな・・・

実は２日前の筋トレで太もも裏のウェイトトレをしていて、
ジョギング中から太ももの張りを感じていた。
それに加え風邪気味の体調・・・

体調不良時はトレは自重する、オーバーワークは怪我の元。
教訓を得る為に失ったものは、あまりにも大きすぎる・・・
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    <title>ダイエットトレーニングとダイエット弊害</title>
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    <published>2008-10-13T01:14:21Z</published>
    <updated>2009-05-02T03:36:32Z</updated>

    <summary>ダイエットトレーニングも佳境にはいる。ここに入って体調不良の日が続く。ダイエットの弊害が出てるのでは・・・</summary>
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    <category term="トレーニング" label="トレーニング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プロテイン" label="プロテイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="瞬発力" label="瞬発力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        ３連休も今日で終わり。といっても私の場合、現在が２日目の晩て感じであります。
通常ならこの後１３時頃に寝て、１８時頃に起きて出勤だから。
まあ、２日間ですっかり“昼型”生活になっていますが・・・

この３連休、イベントもなくママバレーも休み（今日市民オリンピック？）
丸３日間何の予定もありません。
一度、ママバレーの試合を見てみたいのですが、会場もわからんし・・・

●１日目　１０月１１日
夜勤から帰宅後、通常通りトレーニング（筋トレ有り）。
雨も上がっていたのでジョギングも消化。
いつものジョギングコース途中に溜め池（周囲６００ｍくらい）があるのだが、その池に沿って２００ｍほどの直線がある。
そこで“ロングダッシュ”３本。４本したかったのだが縁起が悪いので、３本にする。
アイスなら５本に増やす様だが、ダッシュ５本も体がもたないので３本。
トレ後近所のスポーツ量販店にプロテイン、ホームセンターに車の窓の油膜落としを買いに。
あと夕方までウインドショッピング。
某氏宅にシットアップベンチがあったのでほしいなあと思っていたが、置く場所がないので購入をあきらめる。
帰宅後すぐに計測、夕食後、風呂に入る。
風呂上り後さすがに眠気のピークでそのまま寝てしまっていた・・・
や、やばい・・・最悪のケース・・・食後すぐに就寝・・・

→帰宅後計測　１８：１５
・体重　６０．９ｋｇ　・体脂肪率　１６．９％
・骨量　　２．６ｋｇ　・筋肉量　　４８．１ｋｇ
        ●２日目　１０月１２日
４：００頃目が覚めるとなんだか鼻水と寒気・・・風呂上りにＴシャツとパンツで寝たから風邪ひいたかな・・・
気は使っているのだが、減量で体力と免疫力が落ちてるのかも・・・体調不良の為、いつもより軽めのトレ。

今日は近所の秋祭り・・・
近所のスーパーに買い物に行く日なので、鉢合わせにならなければいいが・・・
９：３０頃買い物に出かける。
スーパー隣のマツキヨで『明治プレビオＬＧ２１低脂肪タイプ』を購入。
食物繊維は採っているが減量で食事量が減るとどうしても便秘気味になる。
そう、入れるもんが少なくなると、出るもんも出ない原理である。
それに体が防衛本能で栄養素をぎりぎりまで吸収しようとするかららしい。
排泄物を体に溜めるのは良くないのでプレビオを購入したのである。
１１：３０頃買い物を終え帰宅。
メープル玄米ブラン（１３４ｋｃａｌ、脂質５．５ｇ、食物繊維２．８ｇ）
プレビオＬＧ２１低脂肪（７７ｋｃａｌ、脂質１．７ｇ、カルシウム１５９ｍｇ）
プロテイン・サバス（５２ｋｃａｌ、脂質０．４７ｇ、たんぱく質１１．２ｇ）
以上が１２日の昼食のメニュー。

ちなみに平日は・・・
夜勤出勤前（私には朝食）母上が作ってくれるカロリー不明の食事とプロテイン。
夜中の“昼休み”（私には昼食）メープル玄米ブランとブラックコーヒー。
夜勤帰宅後（私には夕食）メープル玄米ブランとプロテイン。
トレ後就寝前（１１：００～１３：００に就寝）プロテイン。

１２日昼食後、洗車。
一通り入念に洗車、車内掃除をしたので夕方までかかる。
夕食前に計測、夕食を食べ、風呂に入って何だかしんどいので、２３：３０頃寝る。

→夕食前計測　１８：１５
・体重　６０．８ｋｇ　・体脂肪率　１６．４％
・骨量　　２．７ｋｇ　・筋肉量　　４８．１ｋｇ


●３日目　１０月１３日
かなり疲れているのかなんと７：００まで寝ていた。相変わらず鼻水が出る出る。
前日約６時間ほど車を磨きたおしたので腕が張ってる。
ＥＭＳマシーンをしながらこの日記を書いているとこんな時間に・・・
まあ途中、昨日のプレビオが効いたのか“快便”したし、先日購入した洗濯機の使い方がわからんとの母の“クレーム”に対応したし、「洗面台の蛇口の取っ手が折れた！兎に角水を止めてくれ！」との、父からの“修理依頼”に対応したし・・・
サッサと日記書いてトレに出かけるはずが、未だ行けず・・・とほほ。やっと書けたのでいってきます～
３日目始まったばかりやのにもう今日の日記かいてるし・・・長すぎやなあ・・・日記　  

→朝一計測　７：００
・体重　６１．３ｋｇ　・体脂肪率　１８．２％
・骨量　　２．６ｋｇ　・筋肉量　　４７．５ｋｇ

知らん間に６１ｋｇ台定着、６０ｋｇ台に突入。
数値バランス的にあまりよくないが６０ｋｇ台定着したなら、減量タイプのプロテイン（ガルシニアエキス配合）から、一昨日購入した『パワー持続系アスリートプロテイン』へと切り替える。
このプロテイン、バレー、バスケ、テニス、ラグビー（バックス）など、パワーを持続させる筋力が必要なアスリート用だそうだ。
練習後や食後に飲むのがおすすめとか。

練習後？毎日練習はしてないんですけど・・・何の為に飲むのか・・・
まあ、アスリート気分を味わうためにということで・・・
トレの内容を瞬発力強化、俊敏性を養うのをメインにする予定なので、トレ後に飲むけどね。
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    <title>リバウンドしたら服が無駄になる</title>
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    <published>2008-10-10T01:53:43Z</published>
    <updated>2009-05-02T03:36:32Z</updated>

    <summary>リバウンドすると着れなくなるという忠告を無視しジャストサイズの服を購入。ダイエットのモチベーション維持の為</summary>
    <author>
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        ユニクロに秋用の服を買いに行った。
あとはＶＡＮＳの定番スニーカーＳＫ８の黒をついでに買いました。

服を買ったはいいがどこに着ていくのか？  
トレ以外にあまり外に出歩かないし、家や近場の買い物はスウェットだし・・・
ダイエットのストレス発散で買い物てか・・・女性みたい　  

先日某氏宅でリバウンドについて言われたが、Ｍサイズ、ウェスト７８ｃｍの服を買いました。
「リバウンドしたら服が無駄になるでえ～」
いやいや、服を体にあわすから無駄になるんであって、体を服にあわせればいいわけです。簡単！簡単！
「この服を着続ける！」
いいモチベーションになりますから今のサイズの服を買いました。  

■朝一計測　６：００
・体重　６２．２ｋｇ　・体脂肪率　１７．８％
・骨量　　２．７ｋｇ　・筋肉量　　４８．４ｋｇ

■トレ後計測　９：２０
・体重　６１．２ｋｇ　・体脂肪率　１７．７％
・骨量　　２．６ｋｇ　・筋肉量　　４７．８ｋｇ

６２ｋｇ台定着、いよいよ６１ｋｇ台本格突入。
さすがに筋肉量の維持がむずかしくなってまいりました。
プロテインを減量タイプからアスリート用に替える時期かもしれない。
        
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